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自律神経症状でお悩みのあなたへ

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「原因不明の不調」は、からだがあなたに送っている「愛のサイン」かもしれません。

  • 病院で検査をしても「異常なし」と言われる。

  • 朝から体が鉛のように重く、起き上がるのがやっと。

  • 夜、疲れ果てているはずなのに、目が冴えて眠れない。

  • 急な動悸や、気圧の変化による頭痛に振り回されている。

  • 常に「何かしなきゃ」と焦り、リラックスの仕方を忘れてしまった。
     

そんな毎日を過ごしているあなたへ。 これまで、本当によく頑張ってこられました。

 

その不調は、決してあなたの心が弱いからでも、気合が足りないからでもありません。

これまでずっと、あなたの心と身体が、大切な誰かのため、あるいは毎日の生活のために、「休む間もなく頑張り続けてきた証」なのです。

 

今、あなたのお身体は「もう限界だよ、少しだけ自分を労わってあげて」と、優しいサインを送ってくれているのです。

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オステオパシーが、自律神経を整えるためにできること

自律神経が乱れているとき、身体は「戦うモード(交感神経)」から抜け出せず、ガチガチに固まっています。 無理に筋肉を揉みほぐしても、身体は攻撃されたと勘違いして、さらに緊張を強めてしまうことがあります。


にしかわオステオパシーでは、強い刺激は一切与えません。

  1. 「頭蓋骨」と「背骨」の調整: 神経の通り道である背骨や、脳を守る頭蓋骨のわずかな「強張り」を優しく紐解き、神経がスムーズに流れる環境を整えます。
     

  2. 深い呼吸を取り戻す「内臓」のケア: 緊張で固まった内臓や横隔膜を緩め、体が自然と「深い呼吸」ができる状態へ導きます。
     

  3. 心と体に「余白」を作る 施術を通して、体が「あ、もう力を抜いても大丈夫なんだ」と気づく瞬間を大切にします。その「余白」こそが、あなたが本来持っている健やかさを取り戻す鍵となります。

     

施術の先にある、あなたらしい日常


お身体が緩み、自律神経のリズムが整い始めると、日常が少しずつ色づき始めます。

  • 朝、窓を開けた時の空気が「心地よい」と感じられる。

  • 「なんとかなるさ」と、心に余白(ゆとり)が生まれる。

  • 夜、自然な眠気が訪れ、朝までぐっすり休める。

  • 自分の体を、もっと愛おしく、信頼できるようになる。


あなたがあなたらしく、軽やかに毎日を過ごせるようになること。それが何よりの願いです。

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院長からあなたへのメッセージ
 

「自立」とは、一人で全てを背負い込むことではありません。

「自分を大切にし、必要な時は誰かに頼れること」だと私は考えています。


あなたは、もう十分に頑張りました。
これからは、私と一緒に、あなたのお身体を慈しむ時間を始めてみませんか?

扉を叩いてくださるのを、温かいお茶をご用意してお待ちしております。

 

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にしかわオステオパシー 院長 西川茂
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