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自分を大切にするということ
            
〜セルフネグレクトと向き合うために〜

日々の忙しさや心の疲れの中で、
ふと気づくと「自分のことが後回しになっていた」と感じることはありませんか?
食事を抜いてしまう、
身の回りのことが手につかない、
人と会うのがおっくうになる…。
それは、もしかしたら「セルフネグレクト(自己放任)」のサインかもしれません。


セルフネグレクトとは?
 

セルフネグレクトとは、自分自身の健康や生活環境、社会的なつながりを意識的・無意識的に放棄してしまう状態を指します。
「怠けているだけ」と誤解されがちですが、実際には心の奥にある疲れや傷つき、孤独感が背景にあることが多いのです。


自分を知る・気づくということの大切さ
 

セルフネグレクトの根底には、
「自分のことがわからない」
「自分の気持ちを感じられない」
といった状態が潜んでいることがあります。
にしかわオステオパシーでは、身体に閉じ込めてしまった深い声に耳を傾けることを通して、本当の想いに気づくお手伝いをしています。

 

「なぜか元気が出ない」
「人と関わるのがしんどい」
「自分のことがわからない」

そんな時こそ、自分自身と静かに向き合う時間が必要です。 心理カウンセリングやオステオパシーの施術を通じて、身体と心のつながりを感じながら、少しずつ「自分を大切にする感覚」を取り戻していきましょう。


越谷・蒲生での対面セッション、そしてオンライン相談も
 

にしかわオステオパシーでは、埼玉県越谷市・蒲生にて、静かな空間での対面セッションを行っています。 また、遠方の方や外出が難しい方には、オンラインでの心理カウンセリングやエネルギーワークのご相談も承っております。

あなたの「今ここ」に寄り添いながら、 少しずつ、でも確かに、自分を取り戻していく旅を共に歩んでいきましょう。

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越谷の小さな相談室 にしかわオステオパシー 
                048(988)0905 にしかわ
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